arflexが22年春の新作をリリース
住宅インテリア · 10日 5月 2022
時代と共に移り変わる日本人のライフスタイルを先取りし、このコロナ禍にあっても好調を維持してきた高級インテリアブランドarflex(アルフレックス)が、新作をリリースしました。...
北欧の名作「パンテラ」に50周年記念モデル
住宅インテリア · 10日 5月 2022
デンマークの照明ブランド、ルイスポールセンが充電タイプで可搬性の高い「パンテラ ポータブル メタル」をリリース、この春より取扱販売店限定で順次発売します。 この製品は、オリジナル「パンテラ」の発売50周年を記念して昨秋デンマークでオンラインショップ限定販売を開始したところ好評につき、日本でも発売することになったのだそう。...

FLOS60周年展示、外苑前B&B Italiaで開催中
住宅インテリア · 10日 5月 2022
イタリアの照明ブランドFLOSが新製品をリリースし、その初披露展示と共に、FLOS60年の歴史を紐解くコーディネートを施した展示イベントを、B&B Italia Tokyo(東京・港区北青山2-5-8 青山OM-SQUARE 1、3F)で5月15日まで開催中です。
いまなぜホームシアターなのか? vol.5 リモート時代の「ホームシアター」システム活用法
コロナ禍が常態化し、テレワークやZOOMでの会議など、非接触リモートコミュニケーションが新しい日常として定着してきました。 もちろん、大切な人とは会って、食べて、飲んで、いっしょのいいひとときを過ごしたいですよね!そのためにも「ホームシアター」に集い、趣味を同じくする人が共感し合う場というのも大切です。...

いまなぜホームシアターなのか? vol.4 ホームシアターは“現代版の床の間”
大画面といい音で映画などの映像コンテンツを楽しむ「ホームシアター」。このホームエンターテインメントは、どんな人に向いているでしょうか? 「別に、ウチにはテレビがあるからいらない」さらには「スマホやタブレットがあるからいらない」という人もいるでしょう。 でも、大画面を囲んで気持ちを共有するのには、また格別の喜びがあります。
いまなぜホームシアターなのか? vol3 ホームシアターの横長配置
わたしたちが「ホームシアター」をオススメしているのは、主に新築やリフォームを契機にリビングを整えようと考えている、幼いお子さんのいるご家庭です。 もちろん、地下室などにミニ映画館として専用ルームを仕立てる、男の隠れ家「ホームシアター」もアリです。...

いまなぜホームシアターなのか? vol.2 動画配信サービス
fy7dでは、巣ごもり需要に応じたホームエンターテインメントのあり方として、大画面&いい音で毎日が楽しめるホームシアターをオススメしています。 前回のブログで、いまこそ!ホームシアターがオススメという3つの理由を説明しました。 その中で、有料の動画配信サービスが豊かになってきたことを理由の3つめに挙げました。...
いまなぜホームシアターなのか? vol.1 3つの理由
コロナ禍による巣ごもり需要で、ホームシアターが再び盛り上がってきました。 コロナ明けで景気が復調しつつあるアメリカでは、ホームシアターが富裕層の贅沢品としてだけでなく、一般家庭で精神的な平穏を得るための基本的なツールとして見直されつつあります(米国ホームシアター業界誌CEPro「HOME THEATER SPECIAL REPORT:EXCLUSIVE RESEARCH、HOME THEATER’S BIG...

インスピレーション豊かなイタリア照明FLOS21−22秋冬の新作
住宅インテリア · 17日 1月 2022
1962年にミラノで創設され、建築と照明の関係性を重視したデザイナーによりイタリアの照明を主導してきたFLOSが新製品をリリースしました。...
80年代来の鬼才デイヴィッド・バーンとスパイク・リーが夢のコラボ。スーツに裸足の『アメリカン・ユートピア』
映画 音楽 芸術 · 16日 1月 2022
グラミー賞を受賞した元トーキング・ヘッズのデイヴィッド・バーンと『ブラック・クランズマン』でオスカーを受賞したスパイク・リー監督による映画『アメリカン・ユートピア』。デイヴィッドが自身のアルバム「アメリカン・ユートピア」を原案にした舞台の映像化をスパイクに打診して実現しました。...

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