映画 音楽 芸術

ジョニー・デップ主演で話題の「MINAMATA」、当時のアシスタントが捉えた写真展&写真集
映画 音楽 芸術 · 12日 9月 2021
ジョニー・デップ製作・主演で話題となっている、映画『MINAMATA―ミナマタ―』(9月23日公開)。この作品では、日本四大公害の1つ水俣病を世界に知らしめた写真家として描かれるウィリアム・ユージン・スミスが主人公ですが、彼がユージン夫妻と3年間共に過ごし、アシスタントを務めた石川武志さんの写真展「MINAMATA...
玉置浩二にYouTubeでハマって、LP買っちゃった!
映画 音楽 芸術 · 28日 3月 2021
NHK『玉置浩二ショウ』などの再放送がされる度に、YouTubeやTikTokの“オススメ”で過去のライブ映像が上がってくる玉置浩二さん。その久々のアルバム「Chocolate cosmos」がリリース!しかも、さすがはコロンビアレコード、LPでも発売されるとのことで、母親にはCDを、自分にはLPを予約購入しました。

ブルーレイBOX『空飛ぶモンティ・パイソン』、映像よりも音が凄かった!!
映画 音楽 芸術 · 27日 3月 2021
『コサキン』で、関根勤と小堺一機が絶賛していた伝説のコメディ番組番組『モンティ・パイソン』。既に充実した日本語吹き替え入りのDVD BOXを所有しているのに、ブルーレイBOXを購入。すると、リマスターの威力は想像以上でした!
大の大人が真剣にエンタメ。石原軍団ありがとう!
映画 音楽 芸術 · 26日 3月 2021
2021年1月16日でマネジメント業務が終了した石原プロモーション。映画やテレビドラマ、 歌といった芸能活動はもちろん、ボランティア活動など、社会貢献を常に意識した活動には、ほんとうに感謝の言葉を捧げたい。私もささやかながら「長い間ありがとう!」の気持ちを示そうと、2020年12月28日に発売されたCD「ありがとう!石原軍団」特別限定盤(¥5,500/税別)を購入したのでした。

女性はブルー色に敏感、という説。
映画 音楽 芸術 · 17日 4月 2019
TINTルーム(調色室)にはTINTマシーンがあり、16色の顔料をレシピ通りに配合してくれる機械がある。経歴2年半ほどの渡辺あづささんの前職はアパレル業界とのことで、色の感度は高いはず。また、NENGOさん曰く、女性の方が色の違いには敏感。とくにブルー系の繊細な違いには鋭く反応するとのこと。映像作品の画質について云々する雑誌を編集していた私にも初耳だったが、NENGOでは刷毛で実際にペイントする職人のお二人も女性ということ
土岐麻子さんの透明感。
映画 音楽 芸術 · 02日 4月 2019
3月14日にLSPX-S2ローンチイベントとして開催された「THE GLASS SOUNDS feat. 土岐麻子 プレミアムライブ」に参加。場所は渋谷のeplus LIVING ROOM CAFE & DINING。開発陣が目指したリアルでクリアーなサウンドは、前作のLSPX-S1から健在。生活に溶け込む佇まいをもたせるべく有機グラス自体細く小型化されたこと、低域を司るパッシブラジエーターが天面から底面に移動したことで、やや華やか志向なサウンドが土岐さんの澄んだ声とも馴染んでいました。

テクノロジーは一歩下がり、自然と共生し居所のたくさんある住まい〜YKK AP×リビタ「広がる屋根」を見学
映画 音楽 芸術 · 12日 2月 2019
YKK AP×リビタ「性能向上リノベーション」プロジェクト「広がる屋根」を見学。詳しくはnoteに記したが、YKK APの技術による耐震性能・断熱性向上、リビタによる住宅性能の数値化は資産価値として重要だが、設計を担当した納谷新さんのお話しが印象的だった。 一杯のコーヒーがおいしく、季節を感じる家。「誰かに住み方を提案されるのではなく、使い手がアップデートを受け入れられる家が好ましい」 建物としての性能向上のみならず、情報の可視化と暮らし方提案が大切だという言葉が優しく心に響いた。