映画検定2026開催中
「映画を知って、映画をもっと楽しもう」をテーマにした「映画検定2026」開催にちなみ、斎藤工と板谷由夏がMCをつとめる映画情報番組「映画工房」が2年ぶりに「映画工房 映画検定2026SP」として復活。「映画検定2026」問題作成チームのリーダーを務めた映画評論家・松崎健夫と、YouTubeやPodcastで映画・ドラマの批評や紹介を行っている大島育宙をスタジオゲストに迎え、現在開催中(3月9日まで開催)の「映画検定2026」を振り返ります。
番組では、映画好き芸人こがけんが「映画検定2026」受験に挑む様子や、松崎健夫による問題解説のほか、レギュラー放送が終了してから現在までの映画の中からそれぞれのベスト映画、今年公開予定の期待の映画について、映画愛溢れるトークを繰り広げます。
その模様は3月26日(木)、27日(金)に放送・配信。ぜひ「映画検定2026」を受けて、番組を視聴しましょう。
[放送・配信情報]
「映画工房 映画検定2026SP」
放送
●前編 3月26日(木)午後7:30ほか
●後編 3月27日(金)午後10:30ほか
配信:WOWOWオンデマンド、「映画検定」YouTubeチャンネル
出演:斎藤工、板谷由夏、松崎健夫、大島育宙、こがけん
映画検定とは
映画が誕生して120年以上の時が過ぎました。映画の誕生は、フランスのリュミエール兄弟による、1895年12月28日のシネマトグラフ一般公開とされています。以来、映画は大衆エンタテイメントとして人々から愛されてきました。
映画の魅力は娯楽であると同時に、多くのことを学ぶことができるところにあります。映画は知れば知るほど、作品を深く理解でき、より楽しむことができます。そんな映画の知識が自分にはどのくらいあるのだろうか?それを確認し、腕試しにもなるのが「映画検定」です。
また、問題に正解できなかったとしても、解説を読むだけで映画に対する知識が広がるのも、単なる映画クイズではない「映画検定」の特徴です。
なお、2月13日16時現在、“齊藤工”は4位を記録しています。
[開催概要]
■公式サイト https://www.eiga-kentei.com/
■公式X https://x.com/eigakentei2026
■公式YouTube https://www.youtube.com/channel/UCcwCIvQhueBJ5Q5ymyQYsnA
■受験形式 WEB受験のみ
■受験期間 開催中 3月9日(月)10:00まで ※受験期間中はいつでも受験可能。
■問題数 100問
■試験時間 65分
■得点 1,000点満点(級制度ではありません)
■受験料 映画検定2026受験チケット 5,500円(税込)
■受験チケット販売期間 3月8日(日)23:59まで
■受験方法
①シリアルコード取得 映画検定2026受験チケットを購入し、シリアルコードを取得してください。 映画検定2026受験チケットは各種プレイガイドにて購入可能です。
ローチケ https://l-tike.com/cinema/mevent/?mid=770557
チケットぴあ イープラス
https://w.pia.jp/t/movie-license/
https://eplus.jp/eiga-kentei/
セブンチケット https://7ticket.jp/s/113806
②マイページ登録 公式サイトでマイページ登録してください。(登録は無料です) ※チケット購入前でもマイページ登録は可能です。
③動作確認 「サンプル問題」で動作確認をしてください。
④本試験 マイページ内の「WEB試験会場へ」からシリアルコードを入力し、ガイドラインを確認頂いた後、試験を開始してください 。受験期間内であればいつでも受験可能です。
⑤結果発表 試験終了後にその場で得点の確認ができます。マイページから全国ランキングを確認でき、点数に応じた称号が付与されま す。
⑥再受験 開催期間内であれば、再度チケット購入頂くことで何度でも受験可能です。回数制限はありません。
※複数回受験された場合でも、全く同一の問題が出題されることは基本的にはないとのこと。

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