『プリミティヴ・ウォー 恐⻯戦争』8⽉7⽇公開
“次世代のスピルバーグ”が恐⻯オールスターで描くサバイバルアクション『Primitive War(原題)』が、邦題『プリミティヴ・ウォー 恐⻯戦争』として、8⽉7⽇(⾦)より、ヒューマントラストシネマ渋⾕、池袋 HUMAX シネマズほか全国公開が決定。このたび、予告映像およびメインビジュアルが公開されました。
「恐⻯の⽇」は、1923年4⽉17⽇、アメリカの動物学者がゴビ砂漠へ恐⻯の化⽯発掘調査に出発し、のちに世界で初めて恐⻯の卵の化⽯を発⾒したことに由来します。
このたび公開された予告映像では、密林に降り⽴つ⽶軍部隊の緊張感から⼀転、突如巨⼤恐⻯が現れます。
敵は、ベトナム兵 だけではなかった…陸・川・空、360℃全⽅位から襲いかかる恐⻯たち。ティラノサウルス、トリケラトプス、ケツァルコアトルスほか、登場する種と数は映画史上最⼤規模。戦場は地獄へと変貌し、銃撃、爆撃、そして⾁弾戦が繰り広げられます。
地球史上初の“⼈類 vs 恐⻯”の全⾯戦争の⼀端が描かれる、圧巻の 60 秒となっています。
あわせて公開されたビジュアルでは、兵⼠たちの前に⽴ちはだかる巨⼤ティラノサウルスを中⼼に、四⽅から迫る恐⻯の⼤群が描かれ、「ベトナム戦争に突如恐⻯が現れた!」というインパクト⼤なコピーとともに、本作の絶望的状況とスケールを象徴するものとなっています。
場⾯写真では、アメリカ兵が⼤型の⾁⾷恐⻯と戦う姿や戦禍の炎の中に⽴つ⼤迫⼒のティラノサウルス、⼤平野で逃げるアメリカ兵を追うケツァルコアトルスらの様⼦が切り取られています。
監督はオーストラリアの気鋭、ルーク・スパーク。過去にハリウッドで「君には恐⻯映画は作れない」と⾔われた苦い経験を糧に、監督・脚本・製作・編集・美術を⼀⼈で担当。アイデアと技術、VFX全開、そして圧倒的熱量で、“映画史上最も容赦ない恐⻯映画”を完成させました。
また、元⽶海兵隊軍⼈がミリタリー・アドバイザーとして参加、さらに『プラトーン』『プライベート・ライアン』のデイル・ダイが脚本監修するなど、戦争映画としてのリアリティも徹底追求。ジョン・フォガティ「フォーチュネイト・サン」など、ベトナム戦争を象徴する楽曲が、激闘をさらに加速させます。
人類初!恐竜との全面戦争突入
1968年、激戦のベトナム戦争最中、密林で特殊任務に就いた⽶軍グリーンベレーの精鋭からなる毒ヘビ部隊が消息を絶ちました。その捜索を命じられ現地に赴いた⽶軍ハゲワシ⼩隊は、密林の奥で突如恐⻯の⼤群に遭遇。それは、⼈類史上初となる恐⻯との全⾯戦争の始まりでした…。
『プリミティヴ・ウォー 恐⻯戦争』は、8⽉7⽇(⾦)よりヒューマントラストシネマ渋⾕、池袋 HUMAX シネマズほか全国公開。
【作品情報】
『プリミティヴ・ウォー 恐⻯戦争』
原題:PRIMITIVE WAR
監督・脚本・製作・編集・美術:ルーク・スパーク
原作:イーサン・ペッタス
⾳楽:フレデリック・ウィードマン
撮影:ウェイド・ミュラー
出演:ライアン・クワンテン/トリシア・ヘルファー/ニック・ウェクスラー/ジェレミー・ピヴェン ほか 2025 年|オーストラリア映画|133 分|2.00:1|Dolby Digital 5.1ch|PG12
提供:キングレコード+オンリー・ハーツ+YUTAKA IZUMIHARA
配給:オンリー・ハーツ+キングレコード
配給協⼒:トリプルアップ
©SPARKE FILMS PTY LTD ALL RIGHTS RESERVED 2025
公式 HP:https://primitivewar-jp.com/
公式 X アカウント:https://x.com/primitivewar_jp





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