『プリミティヴ・ウォー 恐⻯戦争』8⽉7⽇公開
“次世代のスピルバーグ”が恐⻯オールスターで描くサバイバルアクション『プリミティヴ・ウォー 恐⻯戦争』が、8⽉7⽇(⾦)より、ヒューマントラストシネマ渋⾕、池袋 HUMAX シネマズほかで全国公開。このたび、本編映像と新場⾯写真9点が公開されました。
公開された本編映像は、命知らずの⽶軍特殊部隊《ハゲワシ⼩隊》が、いわく付きの⼥性研究者ソフィア(トリシア・ヘルファー)の案内によりジャングルへ⾜を踏み⼊れ、消息を絶った仲間を捜索するシーン。
話はハゲワシ⼩隊のベイカーの「ゆうべ襲われた。素早くてものすごい⼒だ、待ち伏せも上⼿い」と意味深な会話から始まります。密林を歩き進めると、聞こえてくるのは何やら恐⻯の鳴き声らしき声。ベイカーが続けて昨夜遭遇した"⽻⽑の⽣えた2〜3メートル級の⽣物"について語る⼀⽅、ソフィアは「⻯盤類ね。ヴェロキラプトルかデイノニクス」と冷静に分析し、やけに恐⻯に詳しい様⼦。
そんなソフィアに対してベイカーが「信⽤するのは早い」と疑いの⽬を向けると、ソフィアは「信⽤はあなた⾃⾝の問題よ。あなたを助けて家に招いた」と激しい剣幕で突如反撃。そしてその後ろにはなんと、頭部の“とさか”が⽬印のコリトサウルスが川辺に群れている姿が!思わず息を呑む異様な光景だが、隊員とソフィアは当たり前のごとく歩いていきます。まさに"恐⻯がいる⾵景"が⽇常となってしまった異様な世界が感じられるシーンです。
合わせて公開された新場⾯写真では、素性不明の作戦司令本部⼤佐ジェリコが、消息を絶った特殊部隊の捜索を命じる緊迫のシーンをはじめ、ハゲワシ⼩隊がヘリコプターで密林へ向かう姿、豪⾬の中で⼆丁拳銃を構え恐⻯に応戦するソフィア、そして迫り来る恐⻯たちとの壮絶な死闘に挑む隊員とソフィアたちなど、本作のスケールと緊張感を凝縮したシーンが切り取られています。
人類初!恐竜との全面戦争突入
1968年、激戦のベトナム戦争最中、密林で特殊任務に就いた⽶軍グリーンベレーの精鋭からなる毒ヘビ部隊が消息を絶ちました。その捜索を命じられ現地に赴いた⽶軍ハゲワシ⼩隊は、密林の奥で突如恐⻯の⼤群に遭遇。それは、⼈類史上初となる恐⻯との全⾯戦争の始まりでした…。
『プリミティヴ・ウォー 恐⻯戦争』は、8⽉7⽇(⾦)よりヒューマントラストシネマ渋⾕、池袋 HUMAX シネマズほか全国公開。
【作品情報】
『プリミティヴ・ウォー 恐⻯戦争』
原題:PRIMITIVE WAR
監督・脚本・製作・編集・美術:ルーク・スパーク
原作:イーサン・ペッタス
⾳楽:フレデリック・ウィードマン
撮影:ウェイド・ミュラー
出演:ライアン・クワンテン/トリシア・ヘルファー/ニック・ウェクスラー/ジェレミー・ピヴェン ほか 2025 年|オーストラリア映画|133 分|2.00:1|Dolby Digital 5.1ch|PG12
提供:キングレコード+オンリー・ハーツ+YUTAKA IZUMIHARA
配給:オンリー・ハーツ+キングレコード
配給協⼒:トリプルアップ
©SPARKE FILMS PTY LTD ALL RIGHTS RESERVED 2025
公式 HP:https://primitivewar-jp.com/
公式 X アカウント:https://x.com/primitivewar_jp










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