カテゴリ:レコードプレーヤー



テクニクス、ダイレクトドライブターンテーブルSL-1200MK7Wを発売
パナソニックは、DJ文化を黎明期から支え続けてきたダイレクトドライブターンテーブルSL-1200MKシリーズの操作感を踏襲するとともに高音質を追求したSL-1200MK7Wを6月中旬より発売。価格はオープンで、カラーリングはシルバーとブラック。
デノン、ブルートゥースとフォノイコ内蔵レコードプレーヤー「DP-500BT」リリース
デノンは、フラッグシップモデル「DP-3000NE」の思想を承継するスタティックバランスS字トーンアームを採用したベルトドライブ・レコードプレーヤー「DP-500BT」を3月下旬に発売。カラーはブラックで、価格は138,600円(税込)。

オーディオテクニカ、気仙沼「サメ漁」共創プロジェクト「SHARK BURGER」をリリース
オーディオテクニカのベストセラー「SOUND BURGER(サウンドバーガー)」と、宮城・気仙沼の伝統産業「サメ漁」の共創プロジェクト「SHARK BURGER(シャークバーガー)」が、3月5日(木)から5月15日(金)まで「Makuake(マクアケ)」で先行販売されます。
ソニー、初心者向けのレコードプレーヤー2モデルPS-LX3BT、S-LX5BTを発売
ソニーは、ワイヤレス接続でもクリアな音の再生を実現するステレオレコードプレーヤー『PS-LX3BT』と『PS-LX5BT』を、2月14日に発売する。これらは、カンタンシンプル操作とaptX、aptX-Adaptive、Hi-Res Wireless Audioのワイヤレス接続に対応しながら、洗練されたデザインを採用し、インテリアとしてもアナログレコードを所有するライフスタイルにも叶う製品だ。

オーディオテクニカ、アナログの感性を込めた「Hotaru」一般発売開始
ミラノデザインウィークで初公開されデザインコンペティション「A' Design Award and Competition 2025」の「Audio and Sound Equipment Design」カテゴリー最高峰”プラチナ賞”を受賞したターンテーブル『Hotaru』が、オーディオテクニカ公式オンラインストアをはじめ国内にて順次一般販売を開始しました。
テクニクス、SL-50Cリリース。インテリア志向ながら中身はホンモノ
テクニクスからプレミアムクラスのレコードプレーヤーSL-50Cが10月下旬リリース。価格はオープンで、公式オンラインストア価格99,000円。

リン、レコードプレーヤーLP12史上初の木枠アップグレード「BEDROK Plinth」をラインナップに追加
スコットランドのオーディオメーカーLINN(リン)は、50周年記念モデル「LP12-50」 で採用されたPlinth(プリンス:ボディー木枠)を「BEDROK」としてレギュラーラインナップに追加しました。LP12メカニズムを含む製品価格が2,750,000円(税込)、プリンスと専用トッププレートのみのアップグレード価格が2,420,000円(税込)。
昭和レトロ復刻レコードプレーヤー「サウンドバーガー」にケースとクリーナー『AT-SBC1』『AT6028』
オーディオテクニカは、レコードを挟んでどこでも楽しめるレコードプレーヤー「サウンドバーガー(Sound Burger)」の専用ケース『AT-SBC1』と、ジャケットスタンド機能付きレコードクリーナー『AT6028』を11月15日(金)に発売。AT-SBC1はベージュとホワイトがあり価格はオープン(直販価格5,940円)、AT6028の価格はオープン(直販価格3,850円)。

テクニクス、上位クラスに迫るレコードプレーヤー「SL-1300G」発売
テクニクスは、グランドクラスのレコードプレーヤー「SL-1300G」を10月下旬発売。カラーリングはシルバーとブラックで、価格は396,000円(税込)。
オーディオテクニカ、フルオートレコードプレーヤー「AT-LP70X」「AT-LP70XBT」リリース
オーディオテクニカから、フルオートレコードプレーヤー「AT-LP70X」、ワイヤレスレコードプレーヤー「AT-LP 70XBT」が8月7日発売されます。価格はオープンで、オンラインストア価格でそれぞれ、33,000円、39,600円(税込)。なお、AT-LP70XBTのブラック/シルバーモデルはオンラインストア限定販売。

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